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日々を愛しみつつ、感じたことを綴る日記です。子どもが夢を描ける未来のため、私たちが輝きましょう! 

松原美里の謳歌ブログ「大人が輝く背中を見せる」


応援よろしくお願いします~インドネシアにて、「音の贈り物プロジェクト」に参加

10年来のお友達でピアニストとして音浴など魅力的なプログラムや

クラシック音楽の魅力を初心者の私にもわかるように

紹介してくれている愛知とし子さん。
(焼津結婚式 夜の部でもピアノを披露してくれました)


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アイチが、旦那さんのいるインドネシアで活動してきた

現地の音楽家の皆さんと奏でるチャリティコンサートの発展として
クラウドファンディングを通して

孤児院の子どもたちにピアノを購入し演奏をしようとしています。


会場に来ることができる一部の子どもたちだけではなく、

電子ピアノがあれば、さまざまな孤児院を尋ねて

子どもたちに音楽で喜びと希望を分かち合うことができるとのこと。



素敵な取り組みなので、これを機に私もインドネシアへ行き
インドネシア語に翻訳して
手遊びや紙芝居を読むお手伝いをすることにしました。

良かったらぜひ、応援してくださいね!
▼電子ピアノ1台でインドネシアの孤児院の子ども達に感動と笑顔を
https://readyfor.jp/projects/indonesia-music

  1. インドネシア
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まいにち帝王学:本番の経験が人を育てる

7月のマネジメント研修、1日目が終了!

みなさん、熱く子どもを取り巻く環境の変化や
園の魅力・資源・リスクマネジメントについて
語り合いに没頭していました。

語るほどに愛着や思い入れが深まっていきますね。
いいですね♪
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本日のまいにち帝王学は、こちら!

*****

本番の経験が人を育てる

日々の練習は大切ではあるが、
どれだけ練習を積み重ねても、
本番の練習は本番でしかできない。
本番こそが成長を加速させる。

100回の練習よりも1回の本番だ。

そして、1回の本番のために1000回の練習が必要となる。
どれだけ多くの本番を経験するかどうかだ。

*****

分かる・・・!
分かります!!

自分で電話をかけまくったり、メールを送りまくったりする中で
ようやくいただけたお仕事。
講師業を始めたころ、頭で思い描いているイメージと
実際にドツボにハマった体験の間の溝が深すぎて
どうやって埋めたらいいのか分からず落ち込みました。

消えてしまいたいほどの力量のなさを痛感しながら、
埋めるには努力しかないんだなぁ~と
直人師匠のアシスタントをさせていただきながら
一挙一動をメモを取りまくりました。
~それによって、アンテナが立って
自分がやるときのイメージが湧いていったように思います。

また、大好きなプログラム:
共感プレゼンテーションの講師をやらせていただくため
シナリオを読んだり、カラオケで一人でやってみたり、
こずやはるかさんにお付き合いいただいて練習をした中でも
本番の落ち込みが、猛烈な振り返り~「本当はこうしたかった」を生み出し、
次回への明確な意気込みにつながりました。

ファシリテーター講師の育成講座を昨年から始めて、
やはり一番変化するのは「テスト」です。
ここで自分が一人で場を作るする側に立つことで
意識が変わり、顔つきも振る舞いも変わっていきます。

さらに、その後研修の機会を託したり
保育コミュニケーション協会の講師を託す中でも
メキメキと変化が現れ、その人の持ち味が見えてきます。

本番の経験を、どう作るか。
プロデューサーとしての視点でもそうですし、
自分自身のチャレンジおいても、そうです。

これは、職員をサポートしていたころに
「いかに、この人が力を発揮する機会を創るか?」
「大事なことに気が付いて、のびのび楽しんで輝くために
 どんなかかわり(特訓のサポート?)があるといいか」
~を考えていた視点にもつながります。

そういうの考えるの、楽しいですよね♪

周りの人がいろんな本番を通して人が輝くきっかけを
いろいろ創っていきたいな~とたくらむ今日この頃です。

  1. まいにち帝王学
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まいにち帝王学:内なる財産を増やす時期

臨床育児・保育研究会に参加させていただき、
厚生労働省から発表された
「子どもの育ちを中心に保育の実践を考える」
に触れてきました。

さまざまな園や実践があり、
混乱の中手探りをされている中では、
これからの保育について深めて行く大きな軸になるのではないかと感じました。

<印象に残ったワードは、こちら>
・保育実践のプロセスを日々振り返ることの重要性
・職場の同僚性~職員だけではなく、子どもを真ん中に
 *同僚性が、一番の課題
・運動会の中身は子どもたちで考えていく。
 時間はかかるけれども・・・
・喜んでやったことは、一番残る。
 ”非認知”のスキル・・・楽しい、ワクワクドキドキ
・子どもたちを観察し、評価する~レッジョ
 記録・評価・観察
・仁慈保幼園から学ぼう
 ドキュメンテーション~担任間で一日を共有したうえで、一枚に。
 月に一枚WEBを制作
 子どもの姿を議論することで、見えてくる
 「親御さんに伝えるのは、ここだ!」
・今回のもので、こども主体の保育の具体的なところが出てきた。
 「うちの園、どこを見直す?」
  ~行事を減らす?
  ~うちの園のもう少し変えてみたい課題を挙げる
   プロブレムシート作り
  それぞれの感じていることを長・主任がまとめておく。
  さしあたり「これならできる」から、委員会を作り、取り組んでいく。
  
場から上がっていた声の中で、
キャリアアップを受講しても、
ミドルリーダーがどう振舞っていいのかが腑に落ち切れておらず
受けただけで終わってしまっている・・・という声もあり。
このあたり、私はマネジメントの中で大切にしている部分だったのですが
もっと丁寧なセットアップが重要だなと感じ、さっそく翌日から
時間の構成を変えました。

これらを踏まえてどう取り入れていこうかと、思いをはせる夜でした。

<まいにち帝王学は、こちら>

*****

内なる財産を増やす時期を作る


悪い時期、どこ向かおうとしても上手くいかない時は、

向かわず、内向かえというメッセージである。

向かえとは、自分を磨くことである。


知識・技術・あり方など、

自分の内なる財産を増やす時期、ということだ。


*****


なんだか不安が募ってしまう時。

前に進んでいるようで、なかなか進まないとき。


自分のやっていることと、学びの真理に

統合性が見いだせなくなってきたとき。


ブラックホールに自分が落ちてしまうのではないかというような

心もとない気持ちになることがあります。


そういうときは、とことん関連の本を買い漁り

ひたすら読み耽ったり、気絶したりしながら

少しずつ外界とリハビリをしたりします。


そういう時期、チャンスだなと思って

じっくり向き合おうとするのですが

不思議なもので、それに飽きることはないんですね。

乾いた喉を潤すように、どんどんどんどん臨床育児・保育研究会に参加させていただき、

厚生労働省から発表された

「子どもの育ちを中心に保育の実践を考える」

に触れてきました。


さまざまな園や実践があり、

混乱の中手探りをされている中では、

これからの保育について深めて行く大きな軸になるのではないかと感じました。

201907091.jpg201907092.jpg


<印象に残ったワードは、こちら>

・保育実践のプロセスを日々振り返ることの重要性

・職場の同僚性~職員だけではなく、子どもを真ん中に

 *同僚性が、一番の課題

・運動会の中身は子どもたちで考えていく。

 時間はかかるけれども・・・

・喜んでやったことは、一番残る。

 ”非認知”のスキル・・・楽しい、ワクワクドキドキ

・子どもたちを観察し、評価する~レッジョ

 記録・評価・観察

・仁慈保幼園から学ぼう

 ドキュメンテーション~担任間で一日を共有したうえで、一枚に。

 月に一枚WEBを制作

 子どもの姿を議論することで、見えてくる

 「親御さんに伝えるのは、ここだ!」

・今回のもので、こども主体の保育の具体的なところが出てきた。

 「うちの園、どこを見直す?」

  ~行事を減らす?

  ~うちの園のもう少し変えてみたい課題を挙げる

   プロブレムシート作り

  それぞれの感じていることを長・主任がまとめておく。

  さしあたり「これならできる」から、委員会を作り、取り組んでいく。

  

場から上がっていた声の中で、

キャリアアップを受講しても、

ミドルリーダーがどう振舞っていいのかが腑に落ち切れておらず

受けただけで終わってしまっている・・・という声もあり。

このあたり、私はマネジメントの中で大切にしている部分だったのですが

もっと丁寧なセットアップが重要だなと感じ、さっそく翌日から

時間の構成を変えました。


これらを踏まえてどう取り入れていこうかと、思いをはせる夜でした。


<まいにち帝王学は、こちら>


*****


内なる財産を増やす時期を作る


悪い時期、どこに向かおうとしても上手くいかない時は、


外に向かわず、内に向かえというメッセージである。


内に向かえとは、自分を磨くことである。




知識・技術・あり方など、


自分の内なる財産を増やす時期、ということだ。



*****


うまく行かないとき。

空回りしながら前に進もうと・・・

していた時期もあったような気がしますが、

ここ10年あまりは、しておりません。


CTI(コーチング)に行くようになってから、

「ただ、ひたすら味わう」ということの大切さに気付き、

プロセスコーチング的に底を打つまで味わいきることを大切にしております。


そんなわけで―――なんだか不安が募ってしまう時。

前に進んでいるようで、なかなか進まないとき。


自分のやっていることと、学びの真理に

統合性が見いだせなくなってきたとき。


ブラックホールに自分が落ちてしまうのではないかというような

心もとない気持ちになるとき。


そういうときは、とことん関連の本を買い漁り

ひたすら読み耽ったり、気絶したりしながら

少しずつ外界とリハビリをしたりします。


あと、まんさいかん(地元の地産地消のお店)で

季節の野菜を欲しいままに青田買いし、

片っ端から料理をしまくります。


そして、夫と晩御飯を食べながらする

「あの人どうしてるかな~。」「〇〇ってさ、どう思う?」

といった会話にほっこりしたり。



基本的にーーーうまく行かないときは

少林寺の時の基礎練習のイメージです。


違和感を感じたら、基本に戻る。

ただひたすら基本の足さばきを練習したり、

何が起こっているのかな?

どうなるといいんだっけ。

・・・と試行錯誤を重ねていくうちに

気が付けばトンネルに光が差し

新たな世界が広がり始めていくような。


そうすると、ブレにくくなるような。


今の自分の状況に置き換えて、「基本」とは何なのか。

やっぱり基礎を固めてくことが大切なんだなと感じる今日この頃です。



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まいにち帝王学:生き方は選べる

一足早い里帰り、最終日。

この日は、おばあちゃんデー!


92歳のおばあちゃんと、おじいちゃんのお墓参りに行って

お買い物に行ったり、初めてのFMあばしり:LIAカフェへ。


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お茶を飲みがてらご挨拶に・・・と思っていたら、

急きょ、録音をさせていただくことになりました!


(なんと、たまたまLOVEあばしりメンバーのカズくんが美幌からまったりしに来ていました。)

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じつは、朝 「これからお墓参りです」とFBに投稿をしたら
網走結婚式でバスの運転手さんをして下さっていた尚さん
(夏のらるアート直売会にて、バッタリ再会!)からメッセージが。
「網走にいるなら、サクランボ狩りに来るか?」

~というわけで、夕方はたんまりサクランボをいただき。
妹の職場(老人介護施設)にもおすそ分けをしてきました。

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人のつながりって、有難いですね💛
短いながらも凝縮した、里帰り旅でした。


 * * * * *


生き方は自由選べる


あらゆる人々は、ひたすら、死向かって進んでいる。

人間はかならず死を迎えるのだ。

この世はあの世向かう道程でしかない。

そこで「いか生きるか」を決めるのは、

人間許された自由である。


人生は選択の連続である。

どう生きるかを選ぶのは自分次第だ。


 * * * * *


生まれた瞬間から、死に向かっている。


とはいえ、私も若いころは流行が気になり。


友達や仲間と同じような足並みの幸せがほしくて

横浜のルミネを気持ち悪くなりながら歩き回ったり。

(自分に何が合うのか分からないままで、さまよい続けていました)

●歳までには結婚したい!とか

●歳までには子どもが欲しい・・・など、

他の友達と比べたり、
児童養護施設で出会う子どもの人生の不公平を嘆いたりしていました。


ある時、退職してからもかかわってきた愛児園で

(児童養護施設)卒園児の亡骸と出会って以来

人が生きる意味って何なんだろう・・・と痛烈に悩み、

「チベット生と死の書」に出会いました。


そこで、

「転生というものがあるとして―――

 それぞれの人生の形があるけれども、
 今、この生を生ききること・
それぞれが生ききられるような支援をさせていただくことに意味があるのではないか」

~ということに気が付きました。


それに気が付き、もやもやを何周もぐるりとまわりながら、

何を所有するか・・・といったことや

誰からどう見られるか・・・といったこと

社会の基準にあまり興味がなくなりました。


なかなか思い描いたようには物事は進みませんし

そんな自分に苛立ったりもするのですが・・・

それはそれでいいのかな。

~と、最近は思えるようになってきました。

今を受け入れ、味わいながら生きる。


自分が納得できるよう「生ききる」ことを大切にしていきたいですね♪


  1. まいにち帝王学
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まいにち帝王学:誰が伝えるのかが大事

早めの夏休み三日目は、釧路から阿寒湖へ。

アイヌコタンで網走に住んでいたという
秋田出身のアイヌさんのお話を聞かせていただき、

いつ来ても魅惑的な場所、オンネトーへ。


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いつも、私が里帰りをすると両親は

「好きだから」と定番でここへ連れてきてくれていました。


今年はレンタカーにて。

静けさの中に、大いなる大地の魅力が広がっていました。


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美幌峠は霧と雨のため断念し、

その後は網走へ。


夜は、LOVEあばしりの仲間や同級生などみんなで

ジアスサテライトをお借りして、わいわい語り合いました!


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大好きなみんなと一堂に会せるって幸せなことですね♪


まいにち帝王学は、こちら!


*****


誰が伝えるのかが大事


人を動かすのは、何を伝えるかではなく、
誰が伝えるかが重要である。

肩書きや実績ではなく、
信頼できる人の言葉であるかどうかだ。

言葉は借りることができるが、
人間性は借りられない。

普段の生き方・あり方、
周りの人との関係性が、
言葉一つ一つの重みとなるのだ。


*****

以前、AllAbout 育児の基礎知識というサイトの
ガイドをしていた時期がありました。

この時期、保育士をしていた体験からの学び直しで
最上思考の強みを持つプロデューサーさんに
厳しくご指導をいただきながら
誤字、脱字、意味不明、何が言いたいのか、ポイント、客観性…
文章ってなんて難しいんだ!!
~と、元ライターをしていたという仲間を尊敬のまなざしで見ざるを得ない
眠れない毎日(合間にアルバイト)を2年間過ごしていました。

そうして書き上げた記事たちが、78本。
(2007年・2008年なのでこちらにリンクを張ってみました)

ある時、不意にネットを検索していたら
おや?
おや??
この文章ーーー見たことがある!
・・・って、これ
私が血眼になって書いた記事じゃないかー!!

~つまり、コピペされ、
さも自分の記事かのように使われていたのです。
(句読点の打ち方まで、自分がご指導いただいた内容:一語一句一緒でした♨)

それも、1つではなくいくつも見つけました。
中には、販売のつかみ的文章として使われているもの・・・。

憤りました。
著作権の侵害じゃないの!?
~と。

けれども、どこにもそれを止める手立てはありません。

だったらーーー
好きにすればいい。

そのサイト、全体を眺めたときに
この言葉がこの人から出てくるように見えるだろうか?

このコピペ部分以外の文章や、伝わってくる人となりを眺める中で
この知識や説得力・エピソードがこの人から出てくるように
読者は思うだろうか?

否。
思えない。
読み手にも、分かるものです。

だったら、好きにすればいい。

あの血のにじむような時間を経て生み出された文章は
どこへ行こうとも、どう活用されようとも
それ自体がどこにも属さずに独り歩きしてくれるはず。

だってそれは、私が子育てをしている親御さんを支援したくて
身を削って書いた文章だから。

普段の生き方・あり方、
周りの人との関係性が、
言葉一つ一つの重みとなるのだ。

これからの時代、アイディアは飽和し
もしかしたらICTの方が人間の知能を越える日が来るとも言われています。

だからこその、人間性。
人と人とのつながりの中で生み出される価値を
大切に育んでいきたいですね。
  1. まいにち帝王学
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プロフィール

ウメハナリレーションズ代表 松原美里 

Author:ウメハナリレーションズ代表 松原美里 



こんにちは!松原美里です。

横浜女子短大 保育科を卒業。保育士資格・幼稚園教諭二種免許取得。横浜市の保育園~川崎市の児童養護施設にて保育に携わる中で子どもを支える大人のサポートの必要性を感じ、コーチングの道へ。2009年に米国認定コーアクティブコーチ資格取得。All About「育児の基礎知識」元ガイド。現在はエクレス子どもの家保育園 施設長を経て静岡県を中心に各地へ、コーチング・研修講師として保育士・子育て支援講座、監修等を行いながら、保育コミュニケーション協会 代表をしております。
こちらのブログでは、日々の活動の様子や、仲間との「人生を謳歌する毎日」をお届けしています。

【Umehana Relations HP】
 依頼をいただいて、全国にて講座展開中

虹募集中認定ファシリテーター講師育成講座 4月スタート園内ファシリテーター育成講座 4月スタート (関東・関西)・保育コミュニケーション協会 オンラインサロン 担当

虹公開講座3月17日 発言しやすい会議の場を作るファシリテーション講座@西宮

4月13日 子どもと心が通う声かけ』&『気になる子への対応のポイント@東京

5月24日~5回講座 保育リーダーのための育成勉強会@静岡キラキラベルその他詳細はこちらをご覧ください


虹出張研修

3月 13日(長野)・14日(松本) 16日 秋田県 4月M園 園内研修・4月23日 栃木県・5月 島根県 ・6月東京都・徳島県    7月新潟県・藤枝市  9月府中市

10月 徳島県


TVうめちゃんねる

 ゲストとの対話を通じて保育・子どもへのまなざしなどお話しています。

【松原美里へのご相談】
単発/継続セッション・コンサル・アドバイスは、こちらからどうぞ!

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