日々を愛しみつつ、感じたことを綴る日記です。子どもが夢を描ける未来のため、私たちが輝きましょう! 

松原美里の謳歌ブログ「大人が輝く背中を見せる」


鎌倉もののふ隊、初参加!

10年以上前、保育士コミュニケーション講座を通じてご縁が生まれた

鎌倉 智士さとしくんの主宰する「鎌倉もののふ隊」にお邪魔してきました!


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武将たちの甲冑は全て、

史実に忠実にさとしくんが手作りしているというから、驚き!

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観光協会とも連携し、

鎌倉時代にゆかりのある場所を歩きながら、

観光客のカメラに気持ちよく応えるファンサービスも♡

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これまた史実に忠実に、

現代の食べ物で再現された戦中のご飯

〜もののふ飯も美味しく、どぶろくはお代わりしちゃいました♪

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刀や槍の使い方の指南もあり、

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どこかの姫は「斬りたい!」欲が垂れ流しでしたが☆


盛りだくさんの素敵な時間、

みなさまどうもありがとうございました!

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歴史×地域×観光という視点でも、

とっても素敵な取り組みだと感じました。



「おもしろそう!」と感じた方は、

鎌倉もののふ隊」HPを検索してみて下さいね。


月に一度、コースを変えながら開催されているそうです。
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歴史たなびく、姫路城

昨年、九州へ向かっている途中にも気になっており……。

LOVEあばしりの城好きな仲間が「NO.1は姫路城」と言っていたこともあり。


いつか、行ってみたい。

いつか---って、いつ?



大阪に行くついでに、行っちゃいますか!!

~というわけで、

GWのお楽しみ第1弾として姫路城に行ってきました!



駅に降りてみて知ったのですが、

来年の大河は黒田官兵衛とのこと。

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黒田官兵衛といえば……一昨年のお正月ドラマ

高橋克典が演じているのを見て「かっこいい生き様!」と感激し、

以降、名言なども密かに読んでいた人でした。




そうそう。黒田官兵衛は、

秀吉に姫路城をプレゼントしちゃたんですよね♪ 



そんなエピソードとお城の歴史をちらり、流し読みしつつ……

姫路城を探索してきました♪

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硝子越しに私が写っています。あやしいものじゃありません☆

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お堀好きにはたまらない、舟に乗っての歴史散策♪

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最初にお城らしきものが形作られてから、

黒田官兵衛にプレゼントされた秀吉が3階建てのお城を作り。

その後、豪華な居城となり---

壊城令を免れ。

戦火を逃れ。

世界遺産となり、50年ごとに 改修工事を重ねている 姫路城。



たなびく歴史とともに、生き続ける姫路城。


それを誇りに思い、育んできた地元の人たちの想いに

くぅっと思わず涙ぐむ(←最近、地域への想いに弱い。)私なのでした。
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角館、武家の歴史を背景に…ドラマティックな桜

暦通りのGW……!

~というわけで、ずっと来てみたかった

角館の武家屋敷に咲く、桜を見にやってきました。



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「経済から東北を応援しよう!」

という私の試み、

私の場合は「モノを買う」よりも「体験する」方に

充実感を感じるタイプなもので…。



ぶらりと立ち寄ったお店で目にした

「着物で武家屋敷」という広告に胸が高鳴り。


(着物で行こうか、直前まで迷って

 荷物を少なくするために辞めたのでした。)


ついに……お願いをしてしまいました。



「せっかくだから、自分がふだん着ないような着物を…!」

~と、お姉さんに選んでもらったのは、こちら。



ストライプに、気持ちがしゃんとします!!

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前日まで冷たい雨が降っていたという角館。


今日のあたたかさで、一気に桜が満開に…?!


震災の影響で例年よりも観光客が少ないという

お店の方のお話でしたが、

今日からは桜の花と相まって人出が増えるかも…。




まずは、武家屋敷の予備知識を仕入れるべく

武家屋敷資料館へ立ち寄ってみました。




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いろいろ足を運んで感じるのは、

「知らず」に見るのと「踏まえて」見るのとでの

感じ方の違いです。


背景や、人の営みを知った上で風情を味わうと

自分もその風景の中に、タイムスリップしたかのような

贅沢な感覚を味わえるのです。(うっとりと。)



こちら、佐竹氏が着用していた衣服。

江戸時代の衣服にしては、少し形がちがうような…。


この辺、東北の歴史を(蝦夷)受け継いでのカタチなのでしょうか?

一人、浪漫をかみしめつつ…。



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さらに、街へと繰り出します!

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次第に気温は上がり、人出も多くなってきました。


続いて入りましたのは、佐竹歴史文化博物館。

文化の観点からも

このあたりの歴史を見ちゃおうじゃありませんか!

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二階には、林 美光さんの

国際的にも評価を受けた作品たちが

展示されていました。

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私が好きだなぁと感じたのは、この「滝」という作品。

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ご本人もいらして、自ら説明をして下さりました。


5月9日~日本橋の三越にて、展示をされるそうですので

足を運んでみて下さいね!



ふと見渡すと、天国のような陽気に楽しそうな人たち。

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つづいて、桜祭りの行われている

河原の会場へと足を運びます。


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久しぶりの金魚すくい!

ワクワクしますね~。

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かわいい犬を見掛けて、子どもと一緒に戯れていたところ

そのご一家は、福島の南相馬市から

避難してきた方たちだということが分かりました。




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そして、ステージでは

「がんばろう、東北」と小学生から大学生までの

舞や歌や楽器の演奏が行われていました。

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こちらの皆さんも、地震の後に

ステージを取りやめるか…悩んだそうです。



でも、こんな時だからこそ、少しでも元気になってもらいたい。

~そんな思いで、仙台でステージをされたそうです。



そして、角館でも。




大変な時だからこそ、活気が必要。


~それを肌で感じました。





そんなわけで……。


会場を一回りした後、私の手元には

大好きな牛すじ煮込みとチューハイが。

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お腹を満たして、ほろ酔い気分で街へ繰り出します♪


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続いて向かいましたのは、青柳家。

(京都育ちの公家の出身とのこと。

 この素敵な感性、なるほど~!と思います。)



4代目正道さんの時、足名家から佐竹北家の家臣になり

お嫁さんにもらったのが、三条西家のお嬢様で

嫁入りに際して桜の木を3本持ってきたのが

武家屋敷のしだれ桜の始まりだといわれています。



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佐竹家が財政難に陥った時に多額の献銀をしたのが、7代目の映正さん。

奥さまはキリシタン大名で出世ができなかった矢野家の出身であり、

悲願を娘に懸けたことで青柳家は

平社員から課長(上級武士)へと出世できたのだそうです。


う~ん、ドラマティック!!


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四季折々、そして時代を先取りする感性を持って

幕末を迎えた青柳家は11代正信さんの時に



佐竹藩が戊辰戦争に勝ったものの、

藩の消滅、領地没収、武士という特権階級喪失…

という混乱の時期を迎えて




なんと、それまでの資財を投じて

事業家へと転身するんですね。



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その後も武家の質素な生活を続けながら大正の時代を経て、

昭和の時代に最後の女頭首トミさんが

青柳家の公開を決意され、現在に至るということ。



トミさんは昭和60年に永眠されたそうな。



こうして見ると、

歴史が現在へとつながる様子が浮かび上がってきますね。



激動の時代---それは、今も続いているのでしょう。




変わらない時代、すべてが良かった時代というのは存在せず。



変わり続ける中で、自らがどうあるのか。




それが大切なんだなぁ~ということを、


咲き行く桜と共に感じたのでした。


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宮島にてJIAMフォロー研修発表会と歴史散策。

こんにちは、梅花です。


広島Daysの②、お昼過ぎに到着するは宮島口

(実は待ち合わせは宮島桟橋でした!)


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今回の広島行きのそもそもの目的は…。

一昨年アシスタントをさせていただいた、


JIAM主宰 青木安輝先生・本間直人先生の講座の

フォローアップ研究発表会




◆一昨年前の講座の様子はこちら

◆昨年の佐賀県庁でのフォローアップの様子は こちら




…ということで、どちらがメインかは悩ましいところですが

その前に宮島散策がセッティングされていたのです。




厳島神社で有名な宮島。

……そこはじつは……「厳島合戦」の現場だったのです!!



(↑これも、ラブい歴史の会でこの間勉強しました。

 信長の桶狭間の戦いの前に、中国地方での桶狭間といわれる

 毛利氏陶晴賢との、“The戦国!!”な逆転劇。)





私は数年前に一度来たことがあったのですが、

あらためて「おお、ここが…!」という目で見るとなんとも感慨深い。


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廿日市市の職員の方が島内をガイドして下さったのですが、

「毛利の好きなお姉ちゃん!ここが○○だよ!」

…と教えて下さるたびに

一人、歴史ロマンの世界に旅立っておりました。


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島には、脱サラをしてパン屋さんを始められた方のお店もあり、

人と人とのつながり、助け合い……など

忘れられつつある大切なものを受け継いでいこうとする取り組みに

一同感動してお話に聞き入る時間もありました。



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↓これ、な~んだ?

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答えは↓宮島名物の杓子を切りぬいた後の、木材。

この木材でパンを焼いているんだそうです!


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その後、いよいよ厳島神社へ。



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鹿のお尻がハート♪



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“鹿は神の遣い”という説もあるんですよね。

厳島神社ということで、神の化身と一緒に写真を撮ってみました。


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来年の大河ドラマは松山ケンイチ演じる平清盛



清盛の援助によって今日のような海上社殿が作られたとする

厳島神社では、すでに祈願式が行われたり、

これからの撮影に向けて建て直しが始まっていました。


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ここから、大河ドラマを通してどんな場面が紡がれていくのか

今からとっても楽しみですね!


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さて、宮島観光を終えて…。



いよいよ、本題であるフォローアップ研究発表会




日本各地から、研修後の職場での取り組みを持って

集まったみなさんから、その後の報告が行われました。


<印象に残った言葉をご紹介>

・あの後本間先生・青木先生に講座をお願いし、

 5S~今すぐ始める1トライとして業務改善をスタートさせた。

・メンタルからの復帰の人にも、認めるアプローチが功を奏している。

・職場ではうまくいくこと、行かないことがあるけれども

 MLでの仲間のやり取りに勇気づけられた。

・小さな変化の芽を拾い上げることが大切

・「どうしてできないのか?」から「どうすればできるのか?」へ。

・障害者・福祉の環境の中では、SFAの考え方がとても役立った。

・まずは地域新聞で情報共有を!さっそく配布し始めている。

・「タスクかんばん」などを習慣にしたおかげで、有事の協力体制ができた。

・叱ることが無くなった。欠点を言うのではなく、いいところを伸ばす。

・市民からの活動によって、つながりが生まれるイベントを開催。

・一人一改善運動。人のつながりが大切。

・みんなが楽しくなるような仕掛けづくりによって、自発性を引き出す。

・仕事そのものではなく、「人ってイイよね」という体験。

 いい原体験+やれること+やりたいこと

  ⇒なんかみんなでやりたくなっちゃうようなことにつながっていく。

 ~これをうまく仕事に絡めていけるといい。

・自分の努力だけではなく、上手く助け合えるような仕組みをつくる。

・1.いいことを、まず言う。

 2.上手くいったらどうなるか?の風呂敷をまず広げる。

 3.その後に、難しいこと…課題解決へと思考回路をつなげていく。

 ~持って行く順番によって、出てくるものも変わってくる。





講座で士気が上がる一方、現実の壁は厳しかったりもしますが

少しずつ増えている「できていること」に目を向けること。



モチベーション高くやっている仲間に刺激をもらうこと。



「できることがあるとしたら」という視点で、アクション。



一人で義務感を感じるのではなく、

若い人のオモシロ心をくすぐったりして人を巻き込み、

やり方を示して、一緒にやってみること。



~こういったことが大切なんだなぁ…とあらためて感じました。




東さんのお話された、

佐賀県の若手職員と市町職員による熱い夜

“アフターファイブカフェ”

というのに、とってもワクワクしました!





こうしている間にも夜の帳が落ち…。



楽しい「牡蠣づくし」の時間に♪

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こちらでは、研究発表では語りつくせない

ヒューマンなやりとりがあちこちで繰り広げられ、

あっという間に時間が流れてゆきました。




そして…夜のお楽しみイベント、「ナイトクルーズ」 !




なんと、すてきなクルージング船が用意され、

夜の宮島をぐるっと一望することができたのでした!!


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私はこの後、みなさんとお別れをして

お友達の家へと語りに帰りましたが

みなさんの熱い夜は…AM3:30まで続いたとか…?!




こういった楽しい記憶が、これから始まる毎日に

新しい活気を注ぐ源になるのでしょうね。



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ちなみに次回は伊東

その次は南九州に決定いたしました!




またご一緒できるその日まで。



私もみなさんにすてきな報告ができるよう

頑張りたいと思います。


<関連記事>

◆一昨年前の講座の様子はこちら

◆昨年の佐賀県庁でのフォローアップの様子は こちら

佐賀県庁職員も市民も元気になるプロジェクトファシリテーション



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広島城は、毛利の城跡。

広島では、濃い時間を過ごしてきました!

まず、芸達者な仲間、キャリーとの再会。

~彼女とは3年前の本間正人先生の講師塾で一緒の

「芸達者な仲間達」




人生の節目ごとに、語り合うと時間があっという間…。


1日目は、彼女とのしばしの再会を味わいつつ、

限られた時間で広島を満喫しようということで



広島城散策へ!


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広島城と言えば…。

毛利さんですね。



この間、歴史の会

「サンフレッチェ広島」の「サンフレッチェ」は

三本の矢=毛利元就の三人の息子たちのこと


「1本では折れてしまう矢も、3本合わされば、折れることはない。

 だから、力を合わせて……毛利家を頼むぞ。」



という元就の名言から

「毛利は広島だぜ♪」

ということでついたネーミングと聞き…。



「これは…!

  毛利の城を見に行かなくては!!」


~と、わずかな時間ながら、見に行ったんですね。



実際に行ってみると、

広島という土地がどういう経緯で栄えたのか。



(元は海だった場所に、山からの土砂で川洲ができ、

 そこに毛利が居城を創ったとか。)



その後の城主たちの藩経営の在り方~時代などを紹介する

動画や音声が目白押しで

私の脳内は、完全にタイムスリップ




次々に通り過ぎてゆく他の観光者をよそ目に、

一人感慨に浸ってしまいました。




これが、広島城から見下ろした広島市内。


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広島と言えば、いまは


「原爆」「原爆ドーム」「平和祈念公園」


~というイメージが浮かびますが、

よくよく考えるとそれは、ここ100年の出来事で。




その前にも、この土地には脈々と

人の歴史が受け継がれてきたんですよね。



清々しく広がる空を見ながら、そんなことを感じておりました。



土地を知ると、目には見えない空気感まで見えてくるようです。




<宮島編へつづく>



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プロフィール

ウメハナリレーションズ代表 松原美里 

Author:ウメハナリレーションズ代表 松原美里 



こんにちは!松原美里です。
「子どものために、大人が輝く背中を見せる」をモットーに保育やコーチング・コミュニケーションを切り口に・講師・執筆・監修を通じて日本を元気にする活動をしております。

横浜女子短大 保育科を卒業。保育士資格・幼稚園教諭二種免許取得。横浜市の保育園~川崎市の児童養護施設にて保育に携わる中で子どもを支える大人のサポートの必要性を感じ、コーチングの道へ。2009年に米国認定コーアクティブコーチ資格取得。All About「育児の基礎知識」元ガイド。現在はエクレス子どもの家保育園 施設長の傍ら、コーチング・研修講師として保育士・子育て支援講座、監修等を行っています。
こちらのブログでは、日々の活動の様子や、仲間との「人生を謳歌する毎日」をお届けしています。

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